単語の説明

N1 名詞, サ行変格動詞, 自動詞

気兼(きが)hesitance, diffidence, feeling constraint, fear of troubling someone, having scruples about doing something

    辞書の定義

    一般的
    1. 名詞, サ行変格動詞, 自動詞

      1.

      constraint, reserve, feeling hesitant, being afraid of troubling someone

    同訓異字

    気兼ね 【きがね】気がね 【きがね】

    詳細

    • 高低アクセント

    • 小説 トップ 20,600

    例文

    --:--

      よく気兼(きが)する(わたし)人付(ひとづ)()いが苦手(にがて)だ。

      I tend to feel hesitant around others, so I'm not great at socializing.

      • N1

      個室(こしつ)飲食(いんしょく)(てん)は、子連(こづ)れでも気兼(きが)なく(たの)しめます。

      Private dining restaurants let you enjoy your meal without hesitation—even with kids.

      • N1

      (わたし)(となり)部屋(へや)(ひと)気兼(きが)して(こえ)(しか)めて電話(でんわ)をしています。

      I'm speaking in a soft voice on the phone out of consideration for the person in the next room.

      • N1

      上司(じょうし):「(わたし)気兼(きが)()りませんので、()きに仕事(しごと)をしてください。」

      Boss: 'No need to hold back around me—just do your work as you like.'

      • N1

      気兼(きが)せずにいられる同僚(どうりょう)二人(ふたり)だけでする作業(さぎょう)は、ただただ(たの)しいです。

      Working alone with a colleague I can be completely at ease around is just plain fun.

      • N1
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