単語の説明

N2 五段活用(ラ行), 自動詞, 他動詞

頼(たよ)るto rely on, to have recourse to, to depend on

    辞書の定義

    1. 五段活用(ラ行), 自動詞, 他動詞

      1. 1.

        EN to rely on, to depend on, to count on, to turn to (for help)

    同訓異字

    頼る 【たよる】、便る 【たよる】

    詳細

      • た

      • よ

      • る

    • 頻度

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    例文

    --:--

    • 老人(ろうじん)が杖(つえ)に頼(たよ)って歩(ある)いています。

      An old man is relying on his cane to walk.

      • N2
    • 両親(りょうしん)を頼(たよ)る事(こと)が出来(でき)る子供(こども)たちは幸(しあわ)せである。

      Children who can depend on their parents are fortunate.

      • N2
    • 自宅(じたく)の給湯(きゅうとう)器(き)が壊(こわ)れたので地元(じもと)の銭湯(せんとう)に頼(たよ)りました。

      I relied on a local public bathhouse because the water heater in my house was broken.

      • N2
    • 運(うん)に頼(たよ)った結果(けっか)、なんと本当(ほんとう)に理想(りそう)の相手(あいて)と出会(であ)う事(こと)が出来(でき)ました。

      As a result of relying on luck, I was able to meet my ideal partner.

      • N2
    • 既(すで)に上京(じょうきょう)している友人(ゆうじん)を頼(たよ)らない限(かぎ)り、上京(じょうきょう)の準備(じゅんび)を進(すす)める事(こと)が出来(でき)ない。

      Unless I rely on friends who have already moved to Tokyo, I cannot proceed with preparations for moving to Tokyo.

      • N2
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